2011年6月29日水曜日

ユダヤ米国国家破綻回避延命のための宇宙大戦争

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201106/article_98.html

作成日時 : 2011/06/27 07:29   >>
棺桶総理がかたくなに会期延長70日に固執したのは、8月31日までに「なにかおこす」計画が、棺桶の後ろのアドバイザーにあるからでは?棺桶が総理でないと出来ない計画でしょうか?

●民主・渡辺国民運動委員長 「延長国会内に菅首相は辞めない」2011.6.25 17:55
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110625/stt11062517560006-n1.htm

民主党の渡辺周国民運動委員長は25日のTBS番組で、菅直人首相の退陣時期について「(8月31日までの国会の会期延長期間の)70日間という仕事をす る場があるから、そこは総理は辞めない」と述べ、首相に退陣時期を明言するよう求めている与野党の動きを牽制(けんせい)した。

気になるのは、

1.北朝鮮による「高高度核爆発による電磁パルス攻撃」:勿論、北朝鮮にそんな高度な軍事技術があるわけもなく、場所を借りてイスラエル・米ユダヤ勢力が 実行するわけですが。以前に濃い毛遊離子なるユダ金政治家がこの北朝鮮の攻撃に国会で触れていましたが、早い段階で、この手を使おうとユダヤCFRは考え ていたのでしょうか。(情報感謝)

「破綻寸前の米国湯田金さん。2012年アセンション実行する気ですか?
北朝鮮が、核爆発による強力電磁波で通信や兵器運用コンピューター網を破壊する電磁パルス(EMP)爆弾の開発に成功した可能性が浮上してきた。米中央情 報局(CIA)で核問題の専門家として勤務したピーター・フライ氏が24日、米ラジオ「ボイス・オブ・アメリカ」に明らかにした。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110625/kor11062518050002-n1.htm
ロシアから流出したとあるが、米国orイスラエルが開発・製造・高高度での爆発を実行し、北朝鮮を犯人にする。9.11、3.11人工地震と同様の手口で すね。北朝鮮に開発出来るだけの技術が無い事は、判っているんですよ。今頃、世ゴロ協日本支部(港区虎ノ門?)のC●Aの職員達、ビッビっているでしょ う。」
心情党員T 2011/06/26 12:38

http://www.helium.com/items/2180450-north-korea-perfecting-emp-doomsday-weapon-to-use-against-us (試訳)
元CIA核兵器専門家は核兵器ゴロツキ国家である北朝鮮が、アメリカのインフラを使用不可にする目的で設計された、破壊的EMP(電磁パルス)の完成に向 かっていると警告している。
北朝鮮のEMP兵器がなぜ危険なのか?EMP兵器は大量の太陽フレアとの類似点が多い。双方とも電界に予想できない異常に増 幅された流れを作り出す。この攻撃を受けると、21世紀のアメリカでは、まず持たない。EMP波を作り出す目的の核爆発は、一国の電力網インフラ -----サーバーを含むコンピュータ、各地にある弱々しい建築物-----を一瞬で破壊に導くだろう。1990年代に最初に可能性が見いだされ、高高度 核起爆で生成され、猛烈に集中した電磁波で周りの物すべて破壊する、と知られていた。このような兵器は、エレクトロニクスの殆ど破壊すると言える;輸送、 通信、金融インフラ、配電網、浄水場。NASAと欧州宇宙機関はこの数年警鐘を鳴らしてきた;大量の太陽フレアが起こす太陽嵐から発生する自然に起きる強 力なEMPが地磁気に作用し近代技術の大部分が使えなくなり大混乱を引き起こすだろう、と。EMP兵器というのは、需要次第で同様の結果を得るために設計 されている。北朝鮮とイランにこの技術がリークされたのか?

プライ博士(EMPact America社長でもある)へのインタビュー:(中略)北朝鮮は2006年と2009年に実験したようだ。起爆はヒロシマ型ではなく、2~3キロトン内 部爆発兵器で強力な電磁パルスを生成するため2回の実験が行われた。報告書によると、北朝鮮はこの兵器を小型化にして遠距離ミサイルにのせる過程にある、 という。」

<核電磁パルス兵器> 核兵器によるEMP…は未対策の電子機器や電力システムを破壊する…ということは米国内の殆ど全てに民間インフラを意味する。核爆 発が起きれば…高度40~400キロで…パルスは発生する。核弾頭起爆はエネルギー分子を放出し、(その分子は)爆発地点からあらゆる方向に飛び散る。そ の多くは降下し地球の磁場帯と反応しその場所にとどまる。とどまった電子は磁界で振動電流を起こし、大きな電磁界をパルスという形であっという間に作り出 す。ひとたびこのパルスが電子機器に到達すれば、電子機器とマイナスに反応し、使用不能・ダメージ・破壊を引き起こす。核兵器が起こすEMPは、結局、核 弾頭の爆発の近くにある全ての電気を必要とするクリティカルなインフラに影響を与える。核兵器の破裂地点が約100キロメートルなら、直径725マイル (1167キロ)にある物体まで届く。【「21世紀宇宙系ミサイル防衛独立作業会2007年のレポート」、外交政策解析学会2007年】 yiwai  2011/06/26 17:54

2.この北朝鮮に責任をなすりつけた核テロにより、世界中のコンピュータのデータを消し去り、借金をチャラにしようと企んでいるとしか思えないのですが。そして、ユダヤ金融崩壊国家米国は、混乱に乗じて、通貨をアメロに切り替えて借金を棒引き。

311地震津波テロとその後に続く世界大混乱の上でのアメロ切り替えを画策していた96歳の悪魔は、計画がとん挫した今、高高度核爆発に望みを託しているということでしょうか。

●板垣英憲情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~より転載~~~~~~

米国最大財閥のデイビッド・ロックフェラーが、連邦政府の「デフォルト」を容認、基軸通貨ドルからアメロ」への切り替えで、借金半減によって身軽になりたいと策動している
◆〔特別情報①〕 (ニューヨーク発)によると、米国最大財閥のデイビッド・ロックフェラー(96歳)が、「連邦政府は、8月2日にデフォルト(債務不履行)に陥ってもよい」と不穏な発言をし始めているという。
米連邦政府、つまりオバマ政権はいま、国債発行の上限に達しており、新たな国債の発行が出来なくなっていて、苦境に立たされている。すなわち、米財務省は 5月16日、債務残高が法律で定められている上限「14兆2940億ドル」に達したと発表している。 連邦政府は従来、発行上限を迎えると議会に、上限変 更の法案を提出して、上下両院で発行上限を拡大を認めてもらってきたけれど、今回は、野党である共和党の強い反対にあい、発行上限を拡大を認められなかっ た。共和党は、「徹底的に経費削減するのが先だ。それまでは、まかりならん」というのである。このため、米政府は、やむを得ず、政府年金…後は有料です。
ポラリス 2011/06/26 21:52

3.さらに、エレーニン彗星の接近が地震を引き起こすとの説を垂れ流すことで、さらなる人工地震を惹起しようと企んでいる恐れもあります。

「人工的な自然災害テロをごまかす様々な手口は、おかげさまでだいぶわかってきました。リチャードさんの叡智と直感に感謝しております。今後『エレーニン彗星説』で起こすテロ計画もあるようです。その月日が、9月11日や10月17日など・・・・。わかりやすすぎです。」

「NASAの警告」浅川嘉富
http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message72.htm
この彗星は昨年の12月10日に、Leonid Elenin氏によって発見されたもである。真偽のほどは確かでないが、3月11日に起きた東日本大震災を引き起こした原因はこのエレー ニン彗星の引力だという説もある。地震当日、エレーニン彗星と地球と太陽は一直線上に並んだとのことである。 現在のエレーニン彗星の位置はまだ地球から離れているが、刻一刻接近しており、今年の10月17日に地球に再接近するようである。衝突の心配はないとのこ とであるが、 気になるのは、再接近の前の9月26日に「地球」-「エレーニン彗星」-「太陽」とが再び直列となり、3月11日と同じ状況が再現することである。しかも この時は、彗星がより地球に近づいている分、地球が受ける引力の影響は3月のそれに比べて比較にならないほど大きいようなので、もしも、先の東日本大震災 が本当に3つの星の直列化現象が要因だとすると、さらに大きな地震が発生し巨大津波が押し寄せる可能性が大きくなってくる。

エレーニン彗星の位置関係は以下の通りである。
・西暦2011年9月11日に太陽に最接近し、
・西暦2011年9月26日に地球-エレーニン彗星-太陽と直列し、
・西暦2011年10月17日に地球に最接近し、
・西暦2011年11月23日に地球-エレーニン彗星-太陽と直列する。

千葉県民 2011/06/25 00:36

4.金融ユダヤ人犯罪者集団は、「NASAと欧州宇宙機関はこの数年警鐘を鳴らしてきた;大量の太陽フレアが起こす太陽嵐から発生する自然に起きる強力な EMPが地磁気に作用し近代技術の大部分が使えなくなり大混乱を引き起こすだろう」と前振りをしているようです。フレア爆発が原因で電磁パルスが発生して 「銀行データが全部消えた!」ことにする姦計もいまだ検討中ですか、おじいさん?

太陽表面で巨大爆発発生!【ITニュース】 2011/06/09(木) 09:43
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0609&f=it_0609_006.shtml
NASA(米航空宇宙局)関連機関の「ゴッダード宇宙飛行センター」の発表によると、6月7日、太陽の表面で巨大な磁気エネルギーの爆発「太陽フレア」が 発生したという。その時のようすが観測衛星で撮影されているのだが、途方もなく巨大な爆発は非常に衝撃的である。今回の爆発は、太陽観測衛星「ソーラー・ ダイナミクス・オブザーバトリー」によって確認された。爆発に伴い、突発的にプラズマの塊が放出される「コロナ質量放出」という現象が発生している。 2~3日後、この爆発によって電離したプラズマが地球上に到達する可能性もあるという。地球の電離層が乱れて、衛星放送が映りにくくなったり、GPS(全 地球測位システム)に誤差が生じるなどの影響が考えられる。今回のフレアは、2006年12月に発生したものと同レベルと見られており、宇宙天気予報セン ターは今後の動きに注目している。ちなみにこの2月にも、巨大フレアが発生しており、太陽の活動は、活発な時期を迎えているようである。

ということで、追い詰められた無能な金貸し集団の末後を見守りましょう。

リチャード・コシミズでした。


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