2009年6月29日月曜日

黄金の国ジパング 金の百合


マヨのぼやき http://mayo.blogzine.jp/blog/2009/02/post_e6cd.htmlより転載

金にまつわるお話

さて、今日も私の妄想ですので、信じないでください。

まず一つ目のお話。

ちょっと前ですが、ある人から有名なA氏と、これまた有名なF氏との対談の生原稿をいただいたことがあります。その原稿から大幅にカットして本編を作るとのこと。ところが、私はその本編を見ていないので、公開して良いのか悪いのかが判断できません。したがって、すべて匿名で、しかも妄想という事にしておきます。

前置きはさておき、簡単な話です。日本列島には実は金がいっぱい埋まっているという事です。つまり、日本列島は大陸と大陸が衝突して出来た結果ですから原理はわかりませんが、そのような場所には金鉱があるのだという。しかし、現在はそれらはすべて国定公園にされ、掘る事は出来ないのだそうです。残念ですね。

もうひとつの話し。

日本は世界一の穴掘り名人です。Goldwarriorsで書かれていた通り、日本人の作った地下金庫技術は世界の誇る?べきもので、設計図を持っていない限り絶対に目的の物を手に出来ないのだそうです。硫黄島の戦闘でもアメリカ軍はきっと驚いたことでしょう。

日本には絶えず穴を掘らないと気がすまない人々がいるようで、最近では東京から名古屋までリニアモーター新幹線を通すというので、これまた当分の間穴掘り職人の仕事は絶える事がないようです。

さらに、もうひとつの話し。

金の価格がまた上がっています。円高のため、日本での上昇は見かけ上たいした事はありませんが、ドルベースにすればそろそろ1オンス1000ドルも近いのではないでしょうか。

金相場はご承知の通り、毎日ロンドンのロスチャイルド館で決定され、市場での価格は八百長に過ぎません。本来、金はもういくらも出回らないのです。先物市場で売り買いされていますが、近々売り手が破綻することは明らかです。ないものを売ってはいけないのです。IMFが保有する3000トンのうち、300トンを放出すると発表されましたが、保有すると言う現物の金塊を実際に見た人はいないようです。どこに保管されているのかも明らかにされていません。多くの人は、おそらく現実には保有していないのだろうと噂しています。

しつこく次の話。

日本語の原点であるウラル・アルタイ地方。実はアルタイというのは「金」という意味で、私の妄想ではここが世界の支配者の大元であります。ここに座っていらっしゃる方を大元様と呼びます。彼は金が大好物です。まさに「金」のためにこの世にやってきた宇宙人ではないかともいわれます。私はお目にかかったことがないのでわかりませんが、おそらく食べるのでしょうね。でなければ、そんなに集めてどうするの?ですよね。

最後の話し。

現在、金融崩壊で世の中がどうなるのか?やはりその一番の原因は、裏づけがないのに大量に発行されたドルに尽きます。ドルをどぎゃんするのか!

答え一発、金本位制です。チャンスですね、日本には金がザクザク、しかも世界一の穴掘り名人がいっぱい。つまり、この「黄金の国、ジパング」が世界の中央銀行になります。

名前ですか?アルタイ銀行と言います。今まで日本人はずいぶん世界から馬鹿にされてきました。背が低い、足が短い、名古屋弁は汚い、味噌汁が臭い・・・・、うるさいぞ!

これからは日本人がグローバルスタンダードなのだ。

本日の妄想はこれまで。

転載終わり

Michael Jackson 尋常性白斑(vitiligo)





尋常性白斑について Apr. 06, 2003
http://www3.plala.or.jp/vitiligo/information/information00.htm#jump01より転載

白斑歴17年の患者が、これまでに自分が経験したこと、医師の先生からうかがったこと、自分で本やHPで読んだりしたことをもとにまとめてみました。不正確・不十分な箇所があると思われますが、そのような箇所がありましたらこのHPの1番かいぎしつ及び3番ないし6番かいぎしつにお書きください。

尋常性白斑とはどのような病気か
尋常性白斑(vitiligo)は、後天的に全身の皮膚の色素の一部が脱色する病気です。
以前、マイケル・ジャクソンが、「白人のような肌になりたいと思って皮膚を脱色している。」などと噂になったことがありましたが、彼が尋常性白斑を患っていることはひろく報道されましたので、比較的知られていることです。マイケルジャクソンとvitiligoについて、マイケルのファンの方がまとめたものです。→http://www2.ttcn.ne.jp/~berry/press.htm

尋常性白斑には、限局型、汎発型、神経分節型、の3種類がある、と言われております。限局型は、身体の一部に白斑が認められるもの、汎発型は、全身のあちこちに白斑が認められるもの、神経分節型は、ある神経の通り道に沿って白斑が認められるもの、と言われます。
ただし、汎発型の白斑といえども、発症当初から汎発型というわけではなく、当初は身体の一部に白斑ができて、それが全身に徐々に広がっていく、というものだと思われます。その意味で、純粋な意味での限局型、つまり身体の一部にのみ白斑ができ、それがそれ以上広がらない、という形態があるのか、筆者には分かりません。

白斑の部分は、一見は皮がむけたように見えることもありますが、色素が抜けているだけで、皮がむけているわけではありません。実際にどのようなものかは、例えばこちらをご覧ください。→http://www.vitiligosociety.org.uk/

この疾患では、患部に痛みやかゆみを感じることはありません。かゆみを多少感じることはありますが、白斑の影響というより、色素が脱色していて紫外線に対して弱くなっている患部が紫外線とかによる影響を受けているのではないかとも思います。

尋常性白斑の原因
自己免疫疾患の一種である、と言われております。つまり、自分の体の中の、本来ならば細菌などから体を守る白血球とかが自己の体の細胞を攻撃する、というものです。白斑の場合には、メラニン色素を形成する細胞を攻撃しているわけです。その意味で、他の自己免疫疾患である、膠原病(リューマチ)・潰瘍性大腸炎・クローン病などと原因を同じくするもの、ととらえられているようです。
伝染することはありません。また、遺伝することはない、と言われることがありますが、正確なところはわかりません。
海外のサイトで、白斑は糖尿病等の疾患と併発することが多い、と書いているのを見たことがあります。
発症のきっかけは、怪我ややけど、日焼けなど、皮膚に何らかの刺激が加わることによって発症することがある、と言われております。
ストレスが白斑の原因となるか、という点については医師の間でも両論があるようですが、筆者個人としては、就職等で環境が大幅に変わった時期に白斑が一気に広がったことがありますので、ストレスが白斑を拡大させる一つの原因になるものと思っています。
発症の時期は、幼少期の発症からから大人になった後の発症まで、さまざまなもののようです。ただし、老年期になってから白斑が生じるのは、老化現象による場合があり、これは老人性白斑といって、尋常性白斑とは別個のものといわれています。

いったん発症した白斑が広がる原因としてはさまざまなことがあるようで、医師によっては、お茶やコーヒーを飲み過ぎたり、すすぎを十分にしておらず洗剤が残っている服を着たり、体を洗いすぎたりすることも悪影響がある、と言われることもあります。

尋常性白斑に対する治療
独立したコンテンツを作りました。「尋常性白斑の治療について」をご覧ください。

尋常性白斑に対する民間療法・健康食品
健康食品として今まで3番かいぎしつに出ているのは、クロレラ、田七(雲南田七・田七人参などと呼ばれています)、エゾウコギ、スキンバランスという商品名のもの、ハトムギ酵素・万田酵素などの商品名の酵素、にがり等の海水からミネラル分を抽出したもの、などがあげられています。健康食品以外では、死海の塩の入浴剤やスキンケア商品があげられています。詳しくは3番かいぎしつのログを見てください。

尋常性白斑の自然治癒
一般には、ない、と言われております。ただし幼少期に形成された白斑は自然に治癒することがある、と言われております。筆者自身、小学5年生か6年生ぐらいの時に白斑ができたことがありましたが、その時は2ヶ月か3ヶ月で自然に治りました。その時は病院には行っておりません、というか、病気だとも思わず、放っていた、というのが実状です。
 その意味で、民間療法のチラシ等で、子供の白斑が治った、という場合には、治った原因が当該民間療法にあるというよりは自然治癒による場合があり得る、と思います。

尋常性白斑を目立たなくする方法
カバーマーク、ダドレス、セルフタンニングローションなどの商品があるようです。筆者はセルフタンニングローション以外は使ったことがありませんので詳細は分かりません。白髪染めにも各種あるようです。4番かいぎしつを参照してください。

尋常性白斑に対する取り組み
この疾患に対しては特定疾患の指定はありません。また、筆者の知る限り、日本国内では、尋常性白斑患者のための患者団体はありません。
基本的に見た目が良くない疾患であるため、汎発型の場合には水泳や入浴等の人前で肌をさらさなければならない活動ができない、顔や手など服を着ていても露出する箇所に白斑がある場合にはかなり目立つ、患者数が少ないためこの疾患に対する世間一般の正確な認識がなく、何か伝染するような疾患ではないかと気持ち悪がられる、などのことがあり、日常生活の面で患者はいろいろと不都合を感じています。
尋常性白斑に対する治療法が確立することが何よりなのですが、患者数が少なく、しかも見た目が良くないこの疾患について社会の中で認知され、生活していくに当たって支障が少なくなる、という生活の質(QOL)の向上が図られることが、筆者のささやかな希望です。
転載終わり

Have You Seen My Childhood?

Written and Composed by Michael Jackson.
Produced by Michael Jackson.

Have you seen my Childhood?
I'm searching for the world that I come from
'Cause I've been looking around
In the lost and found of my heart...
No one understands me
They view it as such strange eccentricities...
'Cause I keep kidding around
Like a child, but pardon me...

People say I'm not okay
'Cause I love such elementary things...
It's been my fate to compensate,
for the Childhood
I've never known...

Have you seen my Childhood?
I'm searching for that wonder in my youth
Like pirates in adventurous dreams,
Of conquest and kings on the throne...

Before you judge me, try hard to love me,
Look within your heart then ask,
Have you seen my Childhood?

People say I'm strange that way
'Cause I love such elementary things,
It's been my fate to compensate,
for the Childhood (Childhood) I've never known...

Have you seen my Childhood?
I'm searching for that wonder in my youth
Like fantastical stories to share
But the dreams I would dare, watch me fly...

Before you judge me, try hard to love me.
The painful youth I've had

Have you seen my Childhood....

2009年6月28日日曜日

Michael Jackson was assassinated, or was he not?


Michael Jackson's Death - The Conspiracy Theory
http://www.nowpublic.com/culture/michael-jacksons-death-conspiracy-theory
Russia’s FSB Reports Pop Icon Michael Jackson Assassinated By CIA
http://www.whatdoesitmean.com/index1244.htm
Electromagnetic Radiation (emr) Weapons:
As Powerful As The Atomic Bomb
http://www.mindjustice.org/emr13.htm

マイケル・ジャクソンはCIAに暗殺された?!
ROCKWAY EXPRESS Blogさんからの添付(ケロさんが知らせて下さいました)
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/154/

電磁波ライフル?

◆6月27日

 世界に衝撃的なニュースが走った。世界的ポップスターのマイケル・ジャクソンの突然の死だ。なんで・・・というのが多くの人々の反応であろう。ロサンジェルスの郡検視局は26日、前日に急死した人気歌手マイケル・ジャクソンさんの解剖を実施したという。また同局のクレーグ・ハーベイ報道担当は、今後4─6 週間で毒物検査などをさらに行い、詳しい死因を特定すると述べたという。

 ただマイケルは鎮痛剤などを大量に使用していたと言われているので、しかも外傷ななかったということで、どういう結果になるかはほぼ予想できるが、以下の記事は、確認などはまったく取れないが、マイケルが、7月のロンドン公演を生物テロによる大量虐殺を指弾する舞台にすることに同意していたため、CIAにより暗殺された、という内容となっているので、一つの情報として紹介しておく。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●ロシアのFSBは、マイケル・ジャクソンはCIAに暗殺されたという
【6月26日 By: WhatDoesItMean.com 】
http://www.whatdoesitmean.com/index1244.htm

  FSB筋はメデベージェフ大統領に、マイケル・ジャクソンは“ほとんど間違いなく”アメリカのCIAによって暗殺された、と報告している。ロシア軍コスモス2450衛星が“決定的に”示すことは、ロサンジェルスでのスーパースターの死の直前、ソ連時代アメリカに盗まれたEMR兵器の型の電磁波パルスがマイケルの自宅に照準が合わせられて使用されているということだ。

 ソ連の研究を元にアメリカの軍産複合体が完成した、こうした暗殺に使用されるこのタイプの技術について、我々は「人権侵害に反対する市民」会長のシェリル・ウェルシュ氏の「電磁放射兵器:原子爆弾のように強力」のタイトルの報告書の中に以下の記述を見る。(http://www.mindjustice.org/emr13.htm)
 「新たに機密扱いとなった国防省諜報庁(DIA)の報告書では、マイクロウェーブに対するソ連の広範囲に及ぶ研究は、混乱した言動、神経障害、心臓発作さえも惹き起こす方法の研究に及ぶかもしれない、という。・・・AP通信社に出したDIAの報告のコピーは報道の自由法に基づき要求されたもの。国防総省の機関であるDIAはこの研究のある分野については、国家の安全保障にかんする機密の部分になるためとして、公開することを拒否した」

 更に重要なことは、ウェルシュ女史の2001年の記念的な報告書以来、アメリカはこの陰湿な技術を高度化させ、活性抑制システム(ADS)と名づけた。ニュー・サイエンティスト誌が 2005年に報告しているように、「アメリカ軍は新・非致死兵器を開発しようとしている:フェーザーのプロトタイプか?」(http://techrepublic.com.com/5208-6230-0.html?forumID=8& threadID=169615&start=0)として、「アメリカ軍は2kmの距離から耐えられないような苦しみの発作を起こさせる兵器の開発に予算をつけた。これは暴徒らに対して使用されることが意図されていて、被害者は無傷のままとなる。しかし痛みを研究している者たちは、痛みをコントロールする研究が、兵器の開発に利用されていることに怒っている。彼らはこれが拷問に使用されるのではないかと恐れている」という。


◆この兵器の最終的使用について

 「2007年1月、セオドー・バルナ国防次官補代理(新システムとコンセプト担当)は、ロイター通信社に対し、『この技術を利用する兵器ができあがることを期待している。2010年までにはできるだろう』と語った。
 明らかに軍はあらゆるテストの結果、ADSがどうなるか分からなかった。マイケル・ワイン空軍次官は、イラクで使用する前に、アメリカ国内の群集にたいして“痛みを起こす光線”を軍は使用すべきだと示唆した時、詳細は語らなかった。アメリカ人にとっては、そのような兵器を、たとえ非致死と分かっていても、自国民に使用することを問題視しないということは考えられないことだったろう。
 ワグナーはこの兵器のニックネームを「死の光線」と名づけることを提案した。よく知られているように哺乳類をマイクロウェーブに晒せば、破裂するからだ。彼は全米にe-mailを送信し、その中で、彼の理論を証明しようとして生きた例を用いた」。

  CIAがマイケル・ジャクソンを暗殺する理由については、このFSBの報告書によれば、去年の11月にロンドンでマイケルがバハレーンの首長の息子であるシェイク・アブドゥラ・ビン・ハメド・アル・カリファ氏と交わした契約の非公式の取り決め(http://www.reuters.com /article/entertainmentNews/idUSTRE4AM2B320081124)内容にある、と言う。それは、数百万ドルの契約料を前払いする代わりに、マイケルがイギリス公演を、これから起きることになっている大量虐殺事象に対する警告の“機会”にすることに同意しているというのだ。
 マイケルもアル・カリファ氏も、オーストリアの恐れを知らない調査ジャーナリストであるジェーン・バーガーマイスター女史の長い間の支援者である。彼女は世界に向かって人類史上最大規模の犯罪が進められようとしていると警告している人物である。以下の記事にこうある(http://www.naturalnews.com /026503_pandemic_swine_flu_bioterrorism.html)。

 「ジェーン・バーガーマイスター女史は最近FBIと共に以下の人々に対する刑事責任を申し立てた。世界保健機構、国連、その他政治家や会社役員で、生物テロと大量虐殺計画にかかわっている者達だ。彼女はまた強制ワクチン接種に対してもその禁止命令を準備している。こういった行動はバクスターAGとアビール・グリーン・ヒルズ・オーストリア生物工学社に対して、その汚染された鳥インフルエンザ製造に対して申し立てられた一件に続くものである。彼女は、こうしたことが、パンデミックから利益を得ようとする入念に計画された陰謀である、と言っている。

 彼女の申し立ての中で、バーガーマイスター女史はアメリカの法律に反する生物テロの証拠を示している。これが連邦準備銀行(FRB)を支配している国際的な銀行家たち、世界保健機構、国連、北大西洋条約機構の指令の下で動いているグループによって起こされているとしている。

 この生物テロは遺伝子工学によって合成された鳥インフル・ウィルスを用いて、アメリカ国民の大量殺戮を進める目的で行われようとしている。このグループはアメリカ政府の部局と連携している。

 具体的に、被告である、バラク・オバマ・アメリカ大統領、デービッド・ナバロ・インフルエンザ対策システム・コーディネーター、マーガレット・チャン世界保健機構局長、キャサリーン・シベリウス保健福祉局長、ジャネット・ナポリターノ国土安保省長官、デービッド・ロスチャイルド、デービッド・ロックフェラー、ジョージ・ソロス、ワーナー・フェイマン・オーストリア首相、アロイス・ストガー・オーストリア厚生大臣、中でもこの国際的犯罪企業シンジケートの者達は、財政上、政治上の利益を獲得するために、アメリカとその他の国々の人口を減少させるために、生物兵器を、製造・備蓄し使用したという。

 この申し立ては、これらの被告たちは、お互いに共謀し、計画し資金を準備し、バクスター社とノバーティス社と共に、内密の生物兵器計画の最終的実行段階に参加していた、としている。彼らはこれを、生物工学の力で行い、致死性の、とりわけ鳥インフルと豚インフルの生物学的医薬品を投入し、これを口実に強制ワクチン計画を実行に移そうとした。これはアメリカ国民に死と傷害をもたらす有害な生物学的医薬品を投与するということを意味する。この行為は反生物兵器テロリズム法の直裁的な違反である」

 興味深いことには、マイケル・ジャクソンが暗殺された日、疫病管理予防センタ(CDC)は、彼らの数学的なモデルは、100万人以上のアメリカ人が豚インフルに感染し、世界では5万8000人が豚インフルの症例として確認されていて、その内アメリカ人は半分ほどで、さらに悪いことには、緊急隔離地区は問題とされた地域に設定されつつある、と報告したことだ。

 悲しいことに、そしてこの世界的スターが問題の多い人生を過ごしたことを認めながらも、このマイケル・ジャクソンから人類全体に向けられていた真実の愛を取り去ることは決してできない。彼のその愛は、人類に向けられた賛歌である、「We Are The World」の中に最高に表現されている。

世界を癒そう
そこをより良い場所にしよう
君と僕のため、そして人類全体のため
死んでいく人々がいる
生きている者達を大切にすれば
君と僕のためにより良い場所にできる

Heal the world
Make it a better place
For you and for me and the entire human race
There are people dying
If you care enough for the living
Make a better place for
You and for me.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


Topic started on 26-6-2009 @ 08:01 PM by FIFIGI DIGG ATS
for original content more info I have a conspiracy theory.

Summary
MJ was murdered. Period.

Commentary

Why suspicious?
1. People do not die at his age often.
2. MJ must have had regular medical checks where the potential hart problems would have been noticed and warnings and advice given to prepare for situation.
3. If I were MJ I would have a procedure or technology for situations alike:
- one touch emergency button with me all the time or one in every room
- wireless pulse check transmitter sending emergency signal if pulse stops
- security cameras - may be even in all rooms - just in case anyone wants to sue me again for something I have not done.
- other technologies I am not aware off.

Why was he killed?
1. MJ is an influential figure and has showed his concerns about global tyranny, racism, children and their future...
2. MJ went through the character assassination where they tried to make him look like a self conflicting person - singing about making better world for children and at the same time possibly abusing them.
3. He came out clean and was going for a massive tour where he could reach a massive audience and ...

... possibly he was going to announce something or expose someone in regard to the global brutality and/or controlling elite.

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Conclusion
Listen to what Lady Gaga or Britney sings about and what MJ was concerned about in his music. There is a difference, right? The trial (attempt to discredit him) was a warning to shut up and forget about global issues. He was possibly told to sing about something small - possibly sex or relations or his hurt feelings - something like that.

MJ did not obey.

2009年6月27日土曜日

Michael Jackson - Heal the world


1993 Super Bowl Half Time Show


Michael Jackson - Heal The World - Rare Long Version - Watch the best video clips here

*****************************
Michael Jackson - Heal the world
1993 Super Bowl
Lyrics:

There's a place in your heart
And I know that it is love
And this place could be much
Brighter than tomorrow.
And if you really try
You'll find there's no need to cry
In this place you'll feel
There's no hurt or sorrow.
There are ways to get there
If you care enough for the living
Make a little space, make a better place.

Chorus:
Heal the world
Make it a better place
For you and for me and the entire human race
There are people dying
If you care enough for the living
Make a better place for
You and for me.

We could fly so high
Let our spirits never die
In my heart I feel
You are all my brothers
Create a world with no fear
Together we'll cry happy tears
See the nations turn
Their swords into plowshares
We could really get there
If you cared enough for the living
Make a little space to make a better place.

Chorus:(3x)
Heal the world
Make it a better place
For you and for me and the entire human race
There are people dying
If you care enough for the living
Make a better place for
You and for me.

There are people dying if you care enough for the living
Make a better place for you and for me.

Heal the world we live in
You and for me / Save it for our children
You and for me / Heal the world we live in
You and for me / Save it for our children
*****************************

Heal The World
(6:25) Written by Michael Jackson
Complete lyrics

Spoken by child:
'Think about the generations, and say we wanna make it a better
Place for our children and our children's children, so that they...
They, they... They know it's a better world for them.
And think if they can make it a better place...'

There's a place in your heart
And I know that it is love
And this place could be much
Brighter than tomorrow
And if you really try
You'll find there's no need to cry
In this place you'll feel
There's no hurt or sorrow

There are ways to get there
If you care enough for the living
Make a little space
Make a better place

Heal the world
Make it a better place
For you and for me
And the entire human race
There are people dying
If you care enough for the living
Make a better place
For you and for me

If you want to know why
There's a love that cannot lie
Love is strong
It only cares of joyful giving
If we try we shall see
In this bliss we cannot feel, fear or dread
We stop existing and start living

Then it feels that always
Love's enough for us growing
Make a better world
Make a better world

Heal the world
Make it a better place
For you and for me
And the entire human race
There are people dying
If you care enough for the living
Make a better place
For you and for me

And the dream we were conceived in
Will reveal a joyful face
And the world we once believed in
Will shine again in grace
Then why do we keep strangling life
Wound this earth, crucify its soul
Though it's plain to see
This world is heavenly
Be God's glow

We could fly so high
Let our spirits never die
In my heart
I feel you are all my brothers
Create a world with no fear
Together we'll cry happy tears
See the nations
Turn their swords into plowshares

We could really get there
If you cared enough for the living
Make a little space
To make a better place

Heal the world
Make it a better place
For you and for me
And the entire human race
There are people dying
If you care enough for the living
Make a better place
For you and for me

Heal the world
Make it a better place
(Oh, my friends)
For you and for me
And the entire human race
There are people dying
If you care enough for the living
Make a better place
For you and for me

You and for me
You and for me

Heal the world we live in
Save it for our children
****************************
マイケル・ジャクソン死亡報道がさらけ出す、マスコミの劣化
http://ameblo.jp/aobadai0301/
マイケル。。
http://ameblo.jp/aobadai0301/entry-10287889405.html
I'll Be There
http://ameblo.jp/aobadai0301/entry-10287915713.html
Heal the World
http://ameblo.jp/aobadai0301/entry-10288015760.html

ケロさん、茄子ダックさん、
Aobadai Lifeさんブログのマイケル・ジャクソン追悼コメント。本当に素晴らしいですね。
高校時代、カーペンターズ狂の親友と共に、カレン・カーペンターのお葬式を2人っきりであげたこと。
1991年に最愛のFreddie Mercury(QUEEN)が他界した頃のことなどを思い出しました。
ジョン・レノンやマリリン・モンローなどもそうですが、伝説として歴史に刻まれる不滅のスーパースター達は、殆どが辛く寂しいゆがんだ子供時代を送っているものですよね。肉親から愛情を十分に得られなかったために抱えてきた空しさや劣等感を、後に何とか埋めようと必死に歌や演技で自分を表現して、一心不乱に人々の注目と愛情を求め、また同じ心の傷を抱えた者達を癒そうとする。それが視聴者一人一人の人生に寄り添って暖かく励まし続けてくれる。
もしも、その素直な気持ちを表現させないように、意図的に番組を制作しているのなら、経済崩壊と共にそんなマスゴミは葬り去られるべきです。放送局制作者の心が既に完全に蝕まれているのですから。

掲示板投稿の記録

ところで、You Tubeでよく聴いているCliff HighさんのWeb Bot Predictionによると、トンガ沖海底火山噴火を皮切りに、各地で海底・陸上火山噴火が多くなり、ケムトレイルを撒く意味がなくなるほど粉塵汚染が広がるだろうとのことでした。
私は一般的な予言や預言には興味がないのですが、インターネット上の単語の統計から彼独特の方法で解析するWeb Botには一目置いています。勿論、単語を拾うとは言え、ネガティブ・ポジティブ両方があるので、断定はできませんが。でも、ポジティブな火山噴火の話なんて基本的にしないでしょうから、多くの人々がやがて火山噴火の粉塵で大気に異変が生じるだろうと考えているのは間違いないです。
Laws of Attraction を考慮すると、人々が信じた通りに現象界が創造されていくとすれば、起こりそうですね。

また、Project CamelotのDr.Deagleインタビュー時に、Cliff HighさんがDr.DeagleはWeb Botの統計結果を自分の予測として発表していると非難していることに対するコメントを求められていました。勿論、Dr.Deagleは否定。真意は分からずです(これはDr.Deagleの訳出の際にも記載しました)。

火山噴火活動の活発化は、地球が銀河系の中心に近づくにつれて、益々磁場が強くなるためです。
また、精神的な覚醒も平行して高まる者が多くなるそうです。
反対に、物質界にしがみつく者は益々固執するのだそうです。

Re: 真実を見極める眼力 - kei2
2009/06/27 (Sat) 04:13:16

秘目麻呂さん。質問です。地球が銀河系の中心に近付いているという根拠はどこに?磁場が強くなるのは何処に?そして精神的な覚醒も高まる 反対に、物質界にしがみつく者は益々固執するのだそうです。 上記は何処に書いてありますか?アセンションにある内容です。

火山噴火活動の活発化は、地球が銀河系の中心に近づくにつれて、益々地場が強くなるためです。
また、精神的な覚醒も平行して高まる者が多くなるそうです。
反対に、物質界にしがみつく者は益々固執するのだそうです。

Re: 真実を見極める眼力 - 秘目麻呂
2009/06/27 (Sat) 10:50:41

おはようございます。
kei2さんの
>秘目麻呂さん。質問です。地球が銀河系の中心に近付いているという根拠はどこに?磁場が強くなるのは何処に?そして精神的な覚醒も高まる 反対に、物質界にしがみつく者は益々固執するのだそうです。 上記は何処に書いてありますか?アセンションにある内容です。

今回の私のコメントは、Web BotのCliff Highさんインタビューをご紹介したものです。
手元に有料のWeb Bot Alta Reportがありますが、著作権保護のためコピー添付できません。パスワードがあればできるようなのですがそのまま英文をコピペするのは避けたいです。どなたかWeb Bot著作権のしくみをよくご理解していらっしゃる方(茄子ダックさんとかWeb Botをよくご存知ではないですか?名指しですみません)お知らせ頂けると有り難いです。

Web Botとは何かを簡易に説明しているこちらを引用します。
http://homoeopath183.cocolog-nifty.com/harmony/2009/06/webbot.html
(以下引用)
WebBot
いつも配信を楽しみにしているメルマガがあり、今日はそこにWebBotの話題が出ていたので興味を引かれ、ちょっと調べてみました。
 インターネットのディスカッションサイトのデータを巡回して収集するソフトウェアがあり、集めた言葉の中から感情価の特に高いものを集めて特殊な数値化を行って出した情報を予言に使っているのだそう。それがかなりの的中率で、経済予測、テロや戦争、天変地異に至るまであらゆるジャンルに及ぶのだそうです。これまでにもアメリカの炭素菌テロやインドネシアの巨大津波なども予測していたとか。
 私が興味を引かれたのは、なぜ感情の強く表れているものを集めているのか、ということ。これは、あるレベルを超える言葉に関係した出来事が、将来起こる可能性が高いということからはじき出されるらしいのだけれど、つまりは人間の思考や感情が現実を作り出していることに他ならないということですよね。
 これは「引き寄せの法則」の巨大化したものなのでしょうが、そうであるならば尚更のこと、私たちは私たち自身の思いや考えをきれいにしていかないと、より良い未来は築けないことになりますよね。
 ネガティブなことを考えてばかりいると、そのような状況を引きよせてしまいます。現実を自分が作ることができるって、何て素晴らしいことなんでしょう! そして、より良い未来を作ることだって可能なんですよね!!
 自分一人の力だけではどうにもならない、と考える前に、まずは自分から感謝一杯に過ごすことから始めればいいんだと思います。「恵まれていない」と考える前に、ちょっと立ち止まって、今私たちが、どれほどの調和とシンクロの中に生きているのかに気づくことから始めればいいのだと思います。この予言を逆手にとればいいわけですよね
 「いま、ここ」から・・・
 ぜひ、一緒に素晴らしい未来を創っていきましょうよ!
2009年6月 9日 (火) 11時53分 日記・コラム・つぶやき
(引用終わり)
他にも
ボーダーラインBorder Line 編集長 はまよしのり(濱吉則)
http://kanagahamayoshinori.blog23.fc2.com/blog-entry-18.html
東海アマぶろぐ (とても素晴らしいコメントです)
http://www.tokaiama.com/yoti/diary/diary.cgi?no=244

5月にヒストリーチャンネルでも紹介。ただし、日本語版のビデオは見つかりませんでした。英語版はこちら
Webbot on History Channel - Doomsday 2012
http://video.aol.jp/video-detail/webbot-on-history-channel-doomsday-2012/4211512088

つまり、kei2さんのご指摘>上記は何処に書いてありますか?アセンションにある内容です。

Web Botで特に注目されるトピックスは、統計的にインターネット上に情報が多いから。アセンションに注目している人がいかに多いかということですね。
実際に
「地球が銀河系の中心に近付いている」
「磁場が強くなる」
「精神的な覚醒も高まる 反対に、物質界にしがみつく者は益々固執する」
をGoogleで英語検索してみて下さい。[このページを訳す]をクリックすると翻訳してくれます(読みにくい翻訳ばかりですが)。
ex.
"Planet Earth, towards the Galactic Center, Center of the Milky Way,"
"increasing Magnetic Field, Galactic Center,"
"Earth magnetic field, spiritual enlightenment, materialistic personality"

"Mutating through the Galactic Center"
http://www.mayamysteryschool.com/pdf%20files/DirectorMay2007.pdf
Celestial Systematics
http://www.elmpost.org/celests.htm

***Web Bot関連日本語お勧めサイト***
ヤスさんの備忘録
MONOSEPIA (世の中みぎもひだりもごちゃまぜぇ〜)
http://www25.atwiki.jp/monosepia/pages/1079.htm

Re: 真実を見極める眼力 - 秘目麻呂
2009/06/27 (Sat) 11:20:47

追加です。
自分のコメント
>私は一般的な予言や預言には興味がないのですが、インターネット上の単語の統計から彼独特の方法で解析するWeb Botには一目置いています。

インターネット上に浮上する単語は、予言や預言に影響された情報が数多いので、実際には矛盾をはらんでいます。
特定の予言や預言に限定せず、人々の潜在意識に着目する点でWeb Botは興味深いです。
しかし、インターネットを使用しない人々も、検索できない言語もあるわけですから完全からはほど遠い。
ただし、英語は経済活動の公用語という意味で、世界中に影響力が高い点は理解できますね。経済を動かすのは基本的には人間の感情なのですから。

2009年6月26日金曜日

Web bot Cliff High on Journeys with rebecca 06/023/09 part 1~8

Gov. Sanfords Disappearence was predicted 5 month ago as "sudden disappearence of public official", cliff talk about more in part 1, also more about latest alta report

2012 and evolution with Christian Von Laird on Coast to Coast pt 1~4

Christian Von Laird speaks to George Noory on Coast to Coast about 2012 and human evolution. video recorded 09/06/09

Swine Flu Hype for $ALE$ and Economical Crisis, of course.

An American investigative journalist, who claims that swine flu strains have been engineered in two universities in the US and Canada, says they've been deliberately designed to resist vaccines.

2009年6月25日木曜日

Project Camelot Interviews George Green June 18, 2009 P.1~4

This is an audio recording from American Freedom Radio on June 18th 2009 between Bill Ryan, Kerry Cassidy of Project Camelot and George Green on the state of the global economy.

EMERGENCY CONTAINMENT AREA



armedghost1984
June 23, 2009
Several days ago I discovered this road sign had been erected overnight on a route I travel almost daily. It was placed at the entrance to a D.O.T. highway "rest area". Should this be considered a...
Several days ago I discovered this road sign had been erected overnight on a route I travel almost daily. It was placed at the entrance to a D.O.T. highway "rest area". Should this be considered as an indicator of potential martial law enforcement and travel restriction. Or, should it be considered as standard D.O.T. signage used to indicate some sort of designated contingency response area?

Has anyone else seen similar signs in their area? Or, does anyone with D.O.T. and/or emergency response experience have any insights to add?

Just thought y'all might be interested to see this.

ワクチン強制摂取をどう回避するか



↓bubba008009's video response of why he pulled his latest video↑ down.


This one works all right.



Re: 新型インフルエンザ - 茄子ダック
2009/06/23 (Tue) 11:34:57

少しでも建設的な事を書こうと思いますが、
昔働いていた同僚の末端が撒いていると思うと、
ちょっとブルーですは、

とりあえず私の個人的な意見は、今回のインフルエンザは撒いてるし、かかってもこのぐらい自分で治せないと困ると思いますので、ナノシルバーは多くの民を救う時まで備蓄をお願いしたいぐらいです。

それより今度絶対来る ワクチン強制摂取
ここにいる皆様にはどのようにして避けるかを
時間があるとき真剣に考えていただきたいのです。ポーランドで実際バックスター社がワクチン人体実験で殺した事実を受け止め、次の一手を先に考えてください。

よろしくお願いいたします。<(_ _)>


息子への予防接種を拒否し一家で逃亡、オーストラリア
2008年08月23日 22:45 発信地:シドニー/オーストラリア
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2510013/3256710

ワクチンの接種拒否方法を教えて下さい。
http://questionbox.jp.msn.com/qa1013560.html

強制予防接種が天然痘・ポリオ・インフル工ンザの流行を招く by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/10247752/

"if you want peace, live peace and prepare for peace"


Part1 is the only one worth watching. The voice from the first part sounds like BASHAR, BTW.
I like what the second man is suggesting which is to neutralize the energy and be friendly with your enemies, so that they won't become your enemies anymore. Love it! Sounds like the classical "Love thy enemy" sermon from the scripture, though.

Date: Tue, 25 Apr 2000 11:20:55 -0400
From: Bruna Nota

CREATING A CULTURE OF PEACE IN THE FACE OF ECONOMIC GLOBALIZATION
Michigan WILPF April 2000
by Bruna Nota - WILPF International President

Dear friends and colleagues, Thank you for inviting me to be with you today.
I would like to start to ask you to join with me in acknowledging the 85th anniversary of WILPF.

In 1915, over a thousand women from about a dozen countries, many at war with each other gathered in The Hague to protest against such barbaric way to resolve differences, and to ask for a stop to the fighting. They were not successful, but then as now it was evident that durable peace cannot be achieved if the root causes of war are not addressed: social, economic and political injustices continue to be at the root of all the fighting and violence in the world. A durable peace seems to be even more remote today as economic globalization has created a deeper than ever divide between 'have' and 'have not'.

A clarification:
When we talk about globalization today, what we really mean is "corporate globalization". The protests this week in Washington, as last fall in Seattle, are addressing this blight. We do want to continue to work to 'globalise',
- to make universal the charter of human rights,
- to fully understand the inter-relatedness of all humans and all aspect of nature.
- We want to continue to use the technology that allows us to express this inter-relatedness and which can help build a culture of peace.

With this in mind, let us look, first at two of the most devastating and interrelated manifestations of corporate globalization.
1) Globalization and the loss of democracy
2) The linkage between militarism, consumption and globalization Then we will look at
3) Alternative way of organising our society to achieve a culture of peace that alone can bring about the social transformation necessary for social and political equality and economic equity for all.

GLOBALIZATION AND THE LOSS OF DEMOCRACY

One of the least talked about, and most pernicious aspect of corporate globalization is the loss of democracy that it has caused.

The beginning of the end of course came when in 1886 the US Supreme Court ruled (in Santa Clara v. Southern Pacific Railroad) that corporations are persons under the law.
Women had asked for recognition as person in 1875, but their request was denied until 1920.

In reality, corporations have none of the characteristics of persons. They are a legal entity, created for the purpose of making money. They are not 'citizens'. They do not have a 'social conscience' or 'social responsibility'. These are feel good labels that obfuscate the fact that corporations have, as their sole goal, the multiplication of profits for their shareholders. This of course includes the requirement to create forever-new needs for products that we would not otherwise dream of wanting. To achieve this profit aim they obstruct democracy at every turn,
by manipulating language, ideas and culture, by buying the persons in our governments that will best serve the essential profit interest that they have.

In realty, governments create corporations by granting them charters. In a democracy, blood and flesh citizens create governments and therefore WE THE PEOPLE must exert both our responsibility and our right: we must demand from our government that the conditions for granting corporate charter be much more stringent and that, charters must be revoked when not complied with. We must debunk the myth that corporations are persons.

At present, not only do we not revoke the charter of corporations; we extend their powers.

Here is an example. Barely six weeks before the Millennium Round meetings in Seattle, the deregulation of the US banking system was approved by the US Senate. The new legislation favours an unprecedented concentration of global financial power. In the wake of lengthy negotiations which concluded in the early hours of October 22nd, all regulatory restraints on Wall Street's powerful banking conglomerates were revoked "with a stroke of the pen". This legislation has repealed the Glass-Steagall Act of 1933, a pillar of President Roosevelt's "New Deal" which was put in place in response to the climate of corruption, financial manipulation and "insider trading" which led to more than 5,000 bank failures in the years following the 1929 Wall Street crash.

In other words, a handful of financial conglomerates will gain effective control over the entire US financial services industry. These financial giants oversee the real economy worldwide, they are creditors and shareholders of high tech manufacturing, major oil and mining consortia, the defence industry, etc. Moreover, as underwriters of the public debt, they also have a stranglehold on national governments and politicians.

GLOBALIZATION, CONSUMPTION AND MILITARISM

We have raised the "shop until you drop" adage to the level of national duty. We must keep the economy churning and we must consume. Japanese were roundly rebuked for not spending enough in consumer goods.
Corporations have the insatiable need to create forever new markets. This is the fertile soil in which the roots of violence and injustice grow: the soil of greed. We, in the USA and Canada, represent 15% of the world population but consume 85% of the world's resources.

The USA is also the one country that has the highest military power, and we in Canada are generally quite happy to be following in your leaders' steps and be protected by your arsenal. We contribute some, but mostly, we contribute compliance.

a) Militarism is a way to secure a stable climate for investments:
The linkage between consumption and military spending is made quite
explicit by the following statement by an apologist for this "New World
Order", Thomas Friedman:
"The hidden hand of the market will never work without a hidden fist-McDonald's cannot flourish without McDonnell Douglas, the builder of the F-15. And the hidden fist that keeps the world safe for Silicon Valley's technologies is called the United States Army, Air Force, Navy and Marine Corps."

The people whose natural and human richness we continue to exploit and despoil must be kept under control, so that the depredation of Indonesia, the Congo, Colombia,Sierra Leone. can continue.

And we play right along with it.

We, as consumers protest when the price of oil goes up, we go to war (in "Operation Desert Storm in 1991) for the protection of our oil supply!
Similarly, we have our armies, and / or our vassals to ensure the continued supply, at cheap prices of the necessary bauxite, diamonds, copper, coffee, cocoa.

We, as investors are asking higher and higher returns, regardless of whose blood pays for these returns.
b) Militarism is a major player in the global corporate world
The military industry is the most profitable industry of all. (It also
happens to be the most polluting and the one creating the greater havoc).

As Steven Staples of the Council of Canadians noted in a speech on "WTO and the Global War System", which he delivered in Seattle on November 29th, arms corporations derive a double benefit from the WTO system:
Not only do they profit from the elimination of environmental, health, and labor standards generated by the WTO process, Their own activities in the military sphere -- including massive research and export subsidies from their home governments -- are EXEMPT from challenge under WTO rules. Staples cites Article XXI of the General
Agreement on Tariffs and Trade -- the main WTO governing document -- which states that a country can't be prevented from taking any action "it considers necessary for the protection of its essential security interests ... relating to the traffic in arms, ammunition, and implements of war and such traffic in other goods and materials as is carried on directly for the purpose of supplying a military establishment (or) taken in time of war or other emergency in international relations."

This "security exception" gives governments a perverse incentive to invest in the military sector at the expense of civilian projects.

Just as car manufacturers were enthusing in the 1980s about the "world car" with components built in many different countries, in the 1990s weapons manufacturers and the governments of the major military powers have laid the groundwork for the "world fighter plane."

Components of Lockheed Martin's F-16 fighter plane are now built in a dozen different countries, including major assembly lines in Israel, South Korea,
Turkey, and Taiwan.
We know that the ongoing criminal punishment of Iraq, the barely ended war in Yugoslavia, the violent situation in Colombia, Afghanistan, Turkey, East Timor, Burma, Iraq, Sierra Leone or the Horn of Africa, are the result of many and ongoing injustices and acts of violence. Some of them are exasperated by these countries' departure from the dominant powers' agenda, while some of them are fuelled by the desire to maintain a regimen that is favourable to the agenda dictated by greed. This net of linkages explains the selectivity in our foreign policy and intervention measures.

ALTERNATIVE VISION FOR ALTERNATIVE CULTURE

How can we, in the face of all this, create a culture of peace? The first, absolute need is for us to be convinced that we have power over our destiny, that we are responsible for the world we create or for the world we allow to be created on our behalf. We need to accept that we must change our vision, we must 'convert', in the biblical sense, turn around.

As long as we believed that the earth was flat we developed all our sciences and adopted restrictive behaviors to fit this concept. The 'conversion' into a vision of the earth as being round has freed us.

If we continue to seek peace within the framework that we have been transmitted by the presently dominant culture, we will never succeed to eliminate the root causes of war, or the rationalizations for its unrivalled inefficacy. We will forever protest after the fact, after new virulent aggression has occurred, after more harmful weapons have been invented, produced, traded and used, after fresh atrocities have been perpetrated. We will be permanently faced with the solutions presented by the war experts, as peace is seen as nothing but an interlude between wars, or a pact that is imposed by the most powerful, and which needs to be managed by the war machinery and war industry.

We have defined security as "national security". This definition is based in the patriarchal concept that our identity is linked with the loyalty we owe to our 'patria', to our soil and to our leaders, the owners (in feudal times and still today, in practice) of the land. We owe it to these leaders/owners to sacrifice everything to defend their sacred soil.

What would happen if our vision was one where we define security as 'human security". Human security means that all humans have full access to clean water, sufficient food, appropriate shelter, competent education, health care and social services; that they can contribute to society according to their abilities and that there are recognized for their contributions.
Human security that is gained and maintained by a community where the welfare of every one is important to all, and where the health of the community as a whole is seen as impacting the welfare of each.

Community harmony and cooperation are the basis for a permanent peace we need to develop a new agenda for our leaders at the community, national and international levels. We need to create the conditions that will ensure that the communities of the world have the wherewithal to live their mission. The questions we ask ourselves then becomes, not how to stop the arms trade, how to stem the flow of people displaced by wars and exploitation, how to remedy the havoc created by the latest bombing. More fundamentally we will invest our energies to bring about a culture of harmony, a culture of inclusiveness, a culture of respect. The criteria
for success for our leaders will cease to be their wealth, their power, their ability for domination but the harmony, the physical and mental health enjoyed by the citizens of their communities. Leadership is not some rare talent, possessed by an elite. Rather, the varied talent inherent in each person is recognized and encouraged. Healing and restoring the integrity of the individuals and of the community, and not punishment, will be the method of choice for the redress of the errors, the weaknesses that are bound to occur.

That this is not utopia is being confirmed also by more and more specific research on conditions for achieving and maintaining harmonious and stable peace.

It appears that the extent and strength of real democratic processes of a country or a community are a strong indicator of the propensity for that country to live at peace within its borders and with its neighbours. Prof. Rudolf Rummel ( ) and Robert Stewart, director of the Canadian Centre for Teaching Peace ( ) lists the following as necessary conditions and characteristics for achieving and maintaining peace:

Regular elections for the major leadership positions,
A credible governmental code of ethics, with a basis in the Universal Declaration of Human Rights
A national and international comprehensive system of justice (such as the
International Criminal Court of Justice that the USA, among a handful of countries, has not yet approved.)
A global sustainable economy, fairly shared among world citizens
Universal access to competent education systems, particularly the education of women
A compassionate health and welfare system

When a country has a low participation at the polls, joint with powerful, non-democratic institutions such as the military, the information industry and corporations in general, its claims to being a democracy are much weakened. Its internal and external peacefulness is generally weak. In this situation civil liberties and human rights are often neglected or infringed. The large inmate population in the USA is an indicator of poor human and community health.

In our society influenced by, and centred in the Western dominant culture, we suffer from poverty of vision. We have put power, not community, as our reference point. We have a pyramidal vision of the world and of society, with the many serving and feeding the powerful few. Therefore all human activities and institutions are subservient to the attainment and to the increase of power by the few, who are given an implicit right to dictate their terms and conditions for a perennially precarious peace. Its basic value is one of dominance.

An operative vision centred on the health and prosperity of the community, a community constituted by humans, animals, plants, air, water, earth, is a vision of basic equality, of interconnectedness, of interdependency, of cooperation and mutual support. Its basic value is one of respect. Its outcome is an all-permeating culture of peace.

Here is a rough representation of such a reality where all activity nourishes and sustains the community in its entirety, a community constituted by individuals with recognized and respected rights and responsibilities.

To achieve this, what is needed, in a consistent, wide based and coordinated way is for each one of us to train ourselves and to engage in intelligent activism by:

リ gathering accurate and complete information;
リ building networks with others;
リ contributing, even with small gestures to the development of our
communities;
リ engage in systematic public action to demand that International and national financial institutions be brought under control, weapons research, development, production, trade and use be outlawed, progressive taxation systems be enacted,
competent public education be totally accessible to all, wealth and welfare system be comprehensive, just and non-discriminatory
リ participate fully in the political life of your country and community;
リ adopt life styles that tread gently on the earth that allows for meaningful sharing and does not feed the two-headed monster of capitalism
and consumerism.

This intelligent activism can create an

ALTERNATIVE and SUSTAINABLE ECONOMY

I would take a moment to describe some of the major characteristics that would be integral components of an alternative economy that respects and nurtures life. ) Such an economy would be self-organizing and cooperative; it would be localised and adapted to the specific local reality; it would be enclosed in permeable and managed borders; it would be frugal and sharing; and it would be diverse and creative. There is a number of successful Community Economic Development (CED) experiences around the
world who have adopted these characteristics. Their success confirms not only their viability but also the need to have these models expanded and multiplied for the survival of the world and all its inhabitants.

Let us look at these characteristics in more detail.

1. self-organizing and cooperative; stake-holders -e.g.: employees, schools, investors, community at large with various means of representation- would be owners and participants in the management of the business, would have autonomy of organization and work in a cooperative mode with other complementary businesses responding to the real needs of the community.

2. localised and adapted to the specific local reality; the enterprise, composed of all stakeholders would meet local needs, using local resources, enjoying (or suffering) the consequences of it actions, in conjunction with the whole community. The most notable example of these characteristics is being deployed in the world as citizens (farmers and consumers) are opposing more and more actively the Genetic Mutation (GM) innovations being imposed by Monsanto and other industries. A growing number of agriculturists around the world propose that famine, land despoliation,
water depletion and eventually violence and war can best be kept at bay by adopting systems that are culturally suitable to the specific regions of the world, proven, accessible and publicly owned. This is being accomplishes in large African projects, in East Asia and in India. As an example, the Deccan Development Society is working in 40 villages with 8,000 women farming eroded land using traditional agricultural methods complemented with modern environmentally proven practices. In a decade
they have doubled the number of crops, made degraded land productive, increased yields by 50% and become self reliant.

3. Bounded by permeable and managed borders. The self-organizing, cooperative, localised and adapted economy of nature prospers in a symbiotic interchange with the environment, not melding into it, but maintaining its identity. This applies to communities, regions and nations. We experience these same characteristics in our own healthy body, where thousands of different organisms live and prosper and enhance our life, maintaining, and allowing us to maintain the wholeness of our own
internal process and to protect ourselves from predators. The rapacious transnational corporations, on the contrary are creating impermeable, heavily defended borders around their 'properties' (offices, malls, inventions), silencing voices of protest. They are drawing these inexpugnable borders while demolishing the political borders essential to maintain the cultural, social and economic integrity of human settlements.
They are accomplishing this through international trade and investment agreements.

4. Frugal and sharing. The natural world is highly efficient, continually recycling energies and resources. The surplus or waste of one species becomes the food or resource of another. We do not need to bring examples to demonstrate what we all have experienced that the power- and money-based economy is extremely inefficient, wasteful and exclusive.

5. Diverse and creative. We only need to look at an unspoiled natural forest, or even a small piece of land, or a tidal pool to see how the natural world creates solutions for the most diverse problems, generally calling on the diverse resources of a large numbers of 'actors'. By contrast, we are faced with a society that is more and more fashioned by models borrowed from the numbing homogeneity and uniformity of military forces, or of corporate place of business.

CONCLUSION

If our hope for survival, for justice, for peace is to be reached, we need an active and involved citizenship, who feels capable to work energetically towards another model of life and action in the world; who question effectively the social Darwinism that we are given as an indisputable truth. We can do so by choosing the "balanced model" taught to us by the natural world and adopted by some of the human enterprises. The balanced model gives importance to the whole context within which decisions are made, takes into account historical and geophysical realities, and projects future consequences, it emphasises the importance of these contextual
realities. It requires that the best possible planning and preparation be made, and at the same time, that a flexible attitude be maintained to adjust to the inevitable changes that will be necessary to make to adapt to the complex reality. This model requires that the participating actors bring their full consciousness to their tasks. It is predicated on the premise that intellectual, physical, emotional and spiritual faculties of the citizens are well developed and nourished.

To be successful, it is most important that we maintain the optimism, dedication and perseverance that come from the awareness that we are not alone to work for change. Let's go and do it, and let's be conscious that, when we are part of a parade we cannot appreciate its magnitude.
[Jan: In other words, sometimes it feels like our efforts amount to nothing, but something big is going on and we are part of it! And guess what, some of the best people in the world are with us. We can allow ourselves to be happy, I think!]

70 Mill Street # 901
Toronto ON M5A 4R1 Canada
Tel: (+416) 203 1402 Fax (+416) 203 1421

"if you want peace, live peace and prepare for peace"

2009年6月23日火曜日

Part 1~6 Dr. Leonard Horowitz's LIVE H2O Lecture










—Concert for the Living Water—lecture. Dr. Horowitz is featured among dozens of speakers, recording artists and bands from around the world, making this first LIVE H2O Internet broadcast a historic success. On this Summer Solstice weekend, 2009, human hearts worldwide will marry the Universal Solvent⎯Water⎯using the Universal Language ⎯music⎯to produce the Universal Healer ⎯LOVE. Celebrities, authors, and artists will grace at least nine stages internationally at venues adjacent important bodies of Water. The unprecedented interactive Internet (www.LIVEH2O.org) broadcast will engage millions of people with at least 144,000 unified voices advancing a LOVE Water Experiment on Sunday, June 21st. Musicians and audience will broadcast hydro-sonically in the LOVE frequency of 528Hz into the oceans, lakes, rivers and streams. This prayerful chant will last 81 minutes and will be joined by representatives from all major religions and Native cultures. Water celebrants worldwide will be singing, chanting, toning, drumming, and praying for Waters preservation, pollution cessation, remedial actions, peace, an end to poverty, starvation, dehydration, and the termination of curable diseases using advances in water science. The concert will cause the worlds Waters to become a virtual LOVE potion, so to speak—a homeopathic vibrating liquid crystal of LOVE that will be heart-felt by millions of people. This Global Baptism will, according to native and religious prophets and prophecies, return our global village to some semblance of ecological sanity and spiritual integrity. Dr. Horowitz is the Executive Director of this event honoring "The Living Water."

沖縄久高島から Dr. Horowitz "LIVE H2O Prayer & Concert"に参加







沖縄本島の東の海上に浮かぶ小さな島―久高島に琉球王朝よりはるか昔、古代人の心情から生まれ、「母神」を守護神とみる祭祀の形があった。それは、ノロをはじめとする女性神職者たちによって担われ、今日まで継承されてきている。12年に一度の大祭「イザイホー」、海の神が鎮まる海岸で豊漁を祈り草束を振るう神女や、海の彼方にある魂の原郷ニラーハラーの神となって登場する神女の威厳に満ちた姿が、かずかずの祭祀を彩っている。30年近くも琉球弧の祭祀を追いつづけてきた比嘉康雄が、久高島祭祀の多層なシーンから古代人の鎮魂のありようを伝える。

2009年6月22日月曜日

"Ra Material"

14 May 2009

• Note to keep in mind when viewing various predictions and probabilities mentioned on our site by various witnesses; the following is taken from The Ra Material answer number 65.11

"...We may note at this point while you ponder the possibility/probability vortices that although you have many, many items which cause distress and thus offer seeking and service opportunities, there is always one container in that store of peace, love, light, and joy. This vortex may be very small, but to turn one's back upon it is to forget the infinite possibilities of the present moment. Could your planet polarize towards harmony in one fine, strong, moment of inspiration? Yes, my friends. It is not probable; but it is ever possible."

For those of you unfamiliar with the Ra Material, also known as The Law of One, it is highly recommended as one of the best, if not the best channeled material to have come through to our density.

-- Kerry


The Law of One
http://www.lawofone.info/
The Law of One, 'Harvest'
Results 61 to 83 of 83.
http://lawofone.info/results.php?category=Harvest&start_row=60&ss=1

2009年6月21日日曜日

伝説のスピーチ 環境サミット@リオ



ケムトレイル気象操作掲示板のkei2さんのご紹介です♪

「水で動く自動車(1リットルのどんな状態の水であっても80km/h 1時間走る)」

1ヶ月くらい前でしたか、民放の朝のニュース番組で紹介されてました。
Japanese Company Invents Water Fueled Car

残念ながら、民放で見た日本語版の動画は見つかりませんでした。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080612_wes_q_and_a/

2009年6月20日土曜日

手賀沼の柏側に数年前から居座ってしまった 白鳥の親子


ハルさんに感謝!

MI5に通告 "Operation Black Jack"??

kiriさんが知らせてくれました。有り難う。
映画版"Jerich"の広告かな・・・・
http://www.telegraph.co.uk/culture/culturepicturegalleries/4220575/Blackjack.html


2009 6/17 のアレックス・ジョーンズで関連記事。
http://www.prisonplanet.com/weird-hexadecimal-code-and-possible-warning-in-telegraphs-operation-blackjack-part-5.html
Google翻訳
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.prisonplanet.com/weird-hexadecimal-code-and-possible-warning-in-telegraphs-operation-blackjack-part-5.html&ei=Z_o6Sr6RFs2UkAXkzonADg&sa=X&oi=translate&resnum=10&ct=result&prev=/search%3Fq%3DBlackjack%2Bwarning%26hl%3Dja%26lr%3D%26rlz%3D1G1GGLQ_JAJP281%26sa%3DN%26start%3D30

OPERATION BLACKJACK MI5 RECORDING LIVE 19/06/2009 URGENT PLEASE SHARE!

MI5:    こちらはMI5回線。(録音案内は省略)
MI5:    こんにちは。こちらはMI5セキュリティー・サービスです。いかがなさいましたか。
91177info: 月曜日にテロ攻撃があるのではないかと心配でお掛けしました。
MI5:    何故・・それは何処でありそうなのですか。
91177info: 米国と英国です。元はと言えば、Daily Telegraphが1月にOperation BlackJackという漫画を掲載したのですが、何かご存知ですか。
MI5:    いいえ、残念ながら何も存知ませんが。
91177info: そうですか。まだTelegraphに掲載されてますよ。基本的には漫画や絵を使ったフィクションで、米国とロンドンで放射性爆弾による偽テロの可能性を示す内容なのです。
MI5:    はい。
91177info: You Tubeでは様々な形で、何故Daily Telegraphがそんな物語を掲載するんだと、疑問を投げ掛ける声が投稿されています。
また、先日誰かが私に送ってきたYou Tube動画ですが、幾つかのコマが加えられていて、言葉が16進法の暗号に変換されています。
MI5:    何故。
91177info: 16進法暗号解析にかけると・・
まず、ブログのIDカード、氏名、国籍、その後16進法の暗号が解析されていて、
This is the final warning on this site - all further warnings will be given on jackblack12.info. Beware Ardent Sentry. Be alert for Semis bearing the sun icon. Not all federal authorities are involved”(「このウェブサイト上での最終警告ー今後の警告はjackblack12.infoで示す。見張り人は、太陽のマークが付いた時限装置に注意しろ。全ての連邦権威が加担しているわけではない」)とあります。
MI5:    分かりました。お名前を頂けますか。
91177info: Jasonです。
MI5:    分かりましたJasonさん。有り難うございました。伝えておきます。
91177info: 実はと言うと、JackBlack12Infoウェブサイトにアクセスして頂くと、まず1つ目の時計がカウントダウンしています。それで、皆はその時計は1年と2日72時間42分を表示していると話しています。時計の方はフェーズ1を表示しています。いいですか。
今度はフェーズ2を示す2番目の時計です。
また、昨日はバーコード映像もアップされました。
英国国旗を付けたバンの写真もあります。あ、いや、星条旗です。(弔意を示す)半旗として掲げた状態の。
それから、バンのドアには太陽のシンボルマークがあります。
また違う写真では、米国の何処かの道路で木々も見えます。バンは右下に止まっています。
指摘したい点は、Daily Telegraphのように英国で信頼されている新聞社が、一体なぜこんな話を掲載するのか。或は、なぜ誰かがウェブに侵入までして写真の細工をしたり、16進法コードを載せたのか。
ウェブサイト所有者が関係していて詳細を知っているのか、それとも、ただの冗談なのか。
フェーズ2が起こる2日目は9月11日です。
MI5:    そうですか。
91177info: 最近インターネット上ではこれに関して騒ぎになってまして、人々はとても憂慮しているんです。何人かは・・・
MI5:    分かりました。jackblack12というウェブサイトですね。
91177info: そうです。jackblack12.infoです。今はjachblack12.info/Hamlet.htmlです。
色んな2進法コードの変わったメッセージもあります。これも解析機能を通さなければ読めません。
MI5:    分かりました。これから知らせて、実際に見てもらいます。いいですか。
91177info: 私もとても気になっています。もしも、これが冗談だとして、Telegraphがこんな事をするなら、本当に非常識だということですね。
また、これが実際に起こるとすると、多くの人がインターネット上で騒いでいるのに、誰も警察やMI5に連絡をしていないとは、私も非常に心配しています。
避難している人々もいるくらいなのです。
MI5: 了解しました。全て伺いましたので、報告して見てもらいます。
91177info: 分かりました。
MI5:    有り難うございました。
kiriさんが動画にインプットして下さいました。

http://www.jackblack12.info/Antony.html

2009年6月18日木曜日

ベンジャミン vs イルミナティ 日本語字幕版 Benjamin Fulford vs Leo Lyon Zagami Japanese Subtitle


zowgenさん、サブタイトル入力して下さって有り難う!

*リオさんのプロフィール部分* (端折ってましたから、翻訳し直しました)
LZ: 私はリオ・ライオン・ザガミ(Leo Lyon Zagami)、神聖ローマ帝国に由来する貴族、サンテリアの王子です。また、1999年にモナコ公国で創立されたOld Illuminatore di Illuminasares (??)騎士団の会長であり、Piazza di Spagna45に駐在するイルミナティー・アカデミー代表、そして、イタリア・フリーメーソン(Ancient and Accepted Scottish Rite of Piazza di Jesu)の33階級です。
これから直面する人類にとってとても大事な時期に向けて、この会話がポジティブなものとなりますように。インターネットに曝されているイルミナティーの悪魔的でネガティブな側面が、ようやく全体から分離したことを通して明らかにしたいと思います。これはベンジャミンさんからも証言して頂けるでしょう。
http://video.yahoo.com/people/6163256

たかじんのそこまで言って委員会 2009–6–14


zowgenさん、感謝します!

2009年6月15日月曜日

Richard Hoagland on Coast to Coast am



Japanese probe set to crash into moon

Updated 22:28 10 June 2009 by MacGregor Campbell
For similar stories, visit the Solar System Topic Guide
Update at 2115 GMT: See a bright flash from the impact in the image at right (larger version here)

Japan's Kaguya lunar orbiter will end its nearly two-year mission when it collides with the moon at 1825 GMT on Wednesday. Observers in Asia and Australia may be able to spot a bright flash or plume of dust from the crash, and researchers will study its impact site to watch how radiation and micrometeoroids weather the newly exposed lunar soil over time.

Launched in September 2007, Kaguya, formerly known at SELENE, sought to shed light on the formation and evolution of the moon by studying its composition, gravitational field and surface characteristics.

Kaguya deployed two smaller satellites after reaching lunar orbit that allowed it to relay data to Earth while it was on the moon's far side and to better measure anomalies in the moon's gravitational field (see First gravity map of moon's far side unveiled). It also made the world's first HD video of the lunar surface.

Like previous lunar orbiters, including China's Chang'e 1 and Europe's SMART-1 probes, Kaguya will end its voyage in a violent rendezvous with the moon's surface.

Heat and light

It is set to impact in the lower-right section of the moon's near side (see image). Coming in at a very shallow angle – nearly parallel to the ground – the probe has a high chance of skipping across the surface, like a stone across a pond.

Ground-based observers are unlikely to see this skipping. But those in Asia and Australia might be able to spot a plume of dust raised by the impact, if it is backlit by the sun, like snow thrown up by a skier ploughing through powder, says Bernard Foing, project scientist of the European Space Agency's SMART-1 probe, which impacted the moon in 2006.

Viewers may also see a brief flash as some of the kinetic energy of the probe, which will be moving at 6000 kilometres per hour, is converted to heat and light in the collision. "It's a final show for the Japanese people," says Shin-ichi Sobue, a researcher and spokesperson for the Kaguya mission.

Foing says researchers can learn from these crashes. "Impact is the destiny of each orbiter," he told New Scientist. "We try to make use of it as a research opportunity."

Space weathering

Peter Schultz, an expert on lunar impacts at Brown University in Providence, Rhode Island, agrees. Depending on the specific terrain of the impact site, the crash could leave an elongated scar, exposing fresh soil, or regolith, to the harsh environment of space.

Scientists could watch how the lunar soil weathers over time under solar radiation and bombardment by smaller meteoroids. It would be like "watching a wound heal", according to Schultz.

After the crash, attention will turn to NASA's Lunar Reconnaissance Orbiter (LRO) and Lunar Crater Observation and Sensing Satellite (LCROSS) missions, set to launch a week after Kaguya's demise.

LRO will orbit the moon, studying its composition and topography and searching for possible sites for future human bases, while LCROSS will bombard one of the moon's polar craters with two heavy impactors in search of water ice there.
http://www.newscientist.com/article/dn17271-japanese-probe-set-to-crash-into-moon.html

2009年6月13日土曜日

ベンジャミン・フルフォード & リオ(レオ)・ザガミ 対談を翻訳(通訳?)してみました。

Fulford vs. Illuminati - part 1
http://www.youtube.com/watch?v=kqPg-mc1CIQ

BF: 私(ベンジャミン)とザガミ氏が代表して、東南北にまたがる大変強力な同盟について、今日明らかにします。
世界の知識(諜報)階層は、この同盟がいかに強力かをよく認識しています。現在、NWOに戦いを挑んでいて、更に重要な同意に達しました。
LZ: 私はリオ・ライオン・ザガミ(Leo Lyon Zagami)、神聖ローマ帝国に由来する貴族、サンテリアの王子です。また、1999年にモナコ公国で創立されたOld Illuminatore di Illuminasares (??)騎士団の会長であり、Piazza di Spagna45に駐在するイルミナティー・アカデミー代表、そして、イタリア・フリーメーソン(Ancient and Accepted Scottish Rite of Piazza di Jesu)の33階級です。
これから直面する人類にとってとても大事な時期に向けて、この会話がポジティブなものとなりますように。インターネットに曝されているイルミナティーの悪魔的でネガティブな側面が、ようやく全体から分離したことを通して明らかにしたいと思います。これはベンジャミンさんからも証言して頂けるでしょう。
BF: ネット上で明らかになっているイルミナティのネガティブな側面が、ようやく全体から分裂しました。
911を実行し40億の人口削減を計画した者達が、完全に力を失おうとしています。FRB組織の存続は今年9月末以降迄持たないのではないかと信じています。
現状は加速的に進展していくので、今後この惑星をどのように運営していくのか話し合い、同意に達しました。
今後、戦争・饑餓・環境破壊・秘密結社による闇の支配が一切ない、全く新しいしくみに置き換えなければならず、この点について話し合っています。
しかし、実情としては、この惑星は重大な局面に陥っています。今世紀だけでも自然界の30%の種が絶滅し、毎年5000万人の人々が饑餓等によって抹殺され、全ての貯蓄は開発や環境にではなく、戦争や兵器製造に使い果たされてしまいました。
ここへきてようやく、全てに渡り根底的な改革が必要だという一致点に到達することができました。
LZ:その通りです。これは真の西洋イルミナティーと真の東洋イルミナティー間の平和・寛容・真実をスタートさせる歴史的な機会です。
911を含め、真実を公にするのは非常に苦しいことであり、愛や相互理解というポジティブな波というわけにはいかないが、それによりある流れが起こってきています。
彼らはこれまで支配権力により悪行の限りを尽くしてきましたが、大転換の時はきました。
イルミナティ(光照らす者)とは名ばかりで、本来の、上からの光を地上にもたらすという働きをせず、彼は(...?!ここでベンジャミンさんが急にそわそわする)闇や物質界の悪魔的な支配力の影響で、ただひたすら圧政により人々の支配をしています。だから悪魔教信者なのです。知識層や軍を操り我々を支配してきた。軍事兵器により利益を得、組織内の銀行で投資をしてきましたが、それが今崩れ去ってきたのです。
BF: そう、(マザーグースの)ハンプティダンプティのようにです。最早、元に戻すことは出来ない。
それから、彼らの40億人削減計画は中止させられ、もう実行不可能となりました。
また、CIAの中のとても強力な勢力である、米国アウシュビッツ機関・ペンタゴン・MI6等が彼らに対抗して同盟を組んでいます。
彼らは基本的にはナチスです。優生学により一部の種族が他の種族よりも優秀なので抹殺が当然であると考えます。しかし、良識のあるその他の西洋人は、それは非常に恐ろしい考えだと思っています。

Fulford vs. Illuminati - part 2
http://www.youtube.com/watch?v=tnNTDWdIJek

LZ: 私達イルミナティー・アカデミーまた、スコティッシュ・ライト (The Ancient and Accepted Scottish Rite of Freemasonry in Jesuits Italy)は、今後はポジティブなニューワールドオーダー計画に従って進めていく時がきたと考えています。それは世界が新しい流れに向かっているからであって、これからも秩序は必要だけれど、今迄のような混乱統制、または、ビッグブラザーによる全体の奴隷化というニューワールドオーダーである必要はないのです。
BF: いや、ちょっと待って。
LZ: それは全体を一致させるもの、西洋、東洋のイルミナティーを統合するようものとかで。
BF: 理解はします。でも、ニューワールドオーダーという言葉にはあまりにも悪いイメージがあるから好まないんです。
LZ: そうではなくて・・・
BF: 分かりますよ。だけど、私達の立場として伝えようとしていることは、根本的な変化を見たいということです。例えば、アフガニスタンやイラク戦争など、全ての殺戮の中止。そして、ただの言葉ではなく行動を、だれでも理解できる変化を見たいということです。飾り立てた言葉などではない。
LZ: その通りです。世界を形作ってきたイルミナティー勢力に属するがために、絶えず論争に囲まれてきた私の個人的な経歴からも理解して頂けると思います。西洋のイルミナティーという立場に対しての批判や脅しに絶えず曝されてきました。
しかし、現在私は、本当にポジティブな変化を願っているカソリック教会内のイルミナティーや、マルタの騎士、その他の勢力にとても近い党派で活動しているので、今日はベンジャミン氏と共にこの会話をポジティブな方向で終決させたいと思っています。そうすれば、上層階で会話がなされていることを人々が理解するようになります。ビルダー会議が開催されている建物の外に立って、大きなメガフォンで「臆病者!」などと叫んでいる活動家達のような対決型では、社会を進展させることは出来ないのですから。
BF: そうです。
LZ: 汚職や犯罪にまみれた組織内部の排除によって変えなければならない。
BF: この惑星を運営してきた者達と対峙しなければならないのは明瞭です。整然とした変換であり、より良い案を生み出さなければならない。ただ批判するのは十分ではないのです。そこで、私達側からの提案として、向こう3年以内に第二次世界大戦以上の大きな啓蒙活動を繰り広げ、全ての饑餓・環境破壊・戦争、そして病気を根絶すること。新しい試みを色々と話す前に、今は時間に猶予がないので、まずこの惑星を修正することが先決です。その後、エリートらのみではなくて、全員でどのような惑星にしていかなければならないのかを話し合っていけばいい。それが私が今日言いたいことの全てです。
LZ: 私のスピーチをこのように締めくくりたいと思います。
これ迄は、国際宗教の会合は、ごく一部の体裁だけを気に掛ける人々に限定されてきました。例えば、ある会議などは全員が、宗教・政党・軍の強大さの競い合い、虚栄心を満たすものでなければなりませんでした。しかし、私達は誰も支配などする必要はない。常識的な理解に沿って共に働きたいだけです。
もしも、光を司る人々が居るとしても、神道・仏教・キリスト教・イスラム教他どのような伝統であれ支配関係を抜きにして一致しなければならず、それがルールであるべきです。なぜなら、世界宗教協議会を設けるとしても、下層一般を支配する光の者達を、更に統制する究極の真理など、一体誰が掌握しているというのか。真実は共に一致して働く中でのみ、愛と理解により宇宙の偉大なる創造者からくるのです。
BF: とても重要な黄金律は「自分がしてもらいたいように他者にもせよ」です。そして自然に対しても同様にするのです。それが私達の中核的一致点です。また、この惑星の調和を求め、恐怖を終わらせるという点でも一致しました。
LZ: 兄弟愛・信仰・真実です。人々を結びつけ、一般的な絆を深めるような真のフリーメーソンが社会には必要です。そうすれば、イタリア勢力は人々を結びつける愛の力のみにより働くことになります。
BF: 約束できるのは、秘密主義を持たないということだけだ。
LZ: その通りです。秘密主義と言えばここ数年のことはご存知かも知れないが、一般的なフリーメーソン、そうでないフリーメーソン、スカル・アンド・ボーンズなど実際はイルミナティーだがメーソンロビーの様な組織が、資料や会議の場などで内部事情を人々に公開し始めています。
イルミナティーでさえ、2002年7月11日には秘密組織ではなく、法的に承認された正式な組織となった。住所もハッキリしている。それにより、人々の誤った概念を払拭する。何故なら、闇が間違った概念を利用して否定的な儀式や特定グループ内からの操作をするからです。
BF: 彼らは止めさせられる。私が代理を務めている同盟は行動を求めているんだ。言葉などではない。そして全ての者が認識する大きな変化がこれからこの惑星にもたらされるでしょう。有り難うございました。
LZ: 有り難うございました。

「ケムトレイル気象操作掲示板」にアップしたものと同じです。
間違いはどうぞご指摘下さい。


2009年6月11日木曜日

水は言葉の鏡


ハート


ベートーベン
運命


チャイコフスキー 
白鳥の湖


四万十川


愛感謝


藤原ダム祈祷後


藤原ダム祈祷前


ばかやろう


きれいだよ


ありがとう

2009年6月10日水曜日

Amazing Water ~ Is it Conscious?

Amazing Water
Filmmaker and mystic ecologist David Sereda discussed some of the amazing properties of water-- it may actually have memory and consciousness, he said. Human beings are mostly made up of water and he suggested that restructured water could have healing properties on their bodies.
Following up on the groundbreaking work of Masaru Emoto, Sereda exposed water to the sounds of the sun, and the water crystals changed to a beatific shape. A subject drank restructured water and their blood cells showed a healthy response, and prayer/intention directed at water can beneficially alter its structure, he detailed. Such water must be drank right away as the restructuring may be temporary, he added.
Could water itself be a kind of memory system, actually containing the Akashic Records?, Sereda pondered. He noted in addition to healing, structured water could potentially be useful in exploring nuclear fusion, reclaiming polluted areas, and developing "super sensors"-- instantaneous signals that can be sent out into the galaxy.
Sunday October 5th, 2008
Host: George Noory
http://www.coasttocoastam.com/shows/2...
http://voiceentertainment.net/store/
http://www.lulu.com/DavidSereda
http://en.wikipedia.org/wiki/Akashic_...
http://www.hado.net

2009年6月9日火曜日

WATER

2006年にロシアで制作されたドキュメンタリー・フィルム「ウオーター」の日本語版 予告編です。2008年に英語化されており、2009年に日本語の完全版を制作するこ とを計画しています。
 23名の科学者・研究者・宗教者が登場しており、それぞれの実験結果や人生体験、直観 的な叡智に基づいて、「水の神秘」「水の新しい科学」を語っています。
 映画が一貫して主張していることは、「水は情報を記憶する」「人の意識によって水の構 造が変わる」ということです。
 現代科学の主流においては、こうした主張は認められていませんが、心ある世界の一流の 科学者たち・本物の研究者たちは、地道に研究成果を重ねており、驚くべき結果を出して います。
 日本人としては、「水からの伝言」の著者である水の伝道師・江本勝のみが登場していま す。本編87分を通して鑑賞してみると、映画全体の流れが、江本が「水からの伝言」」 で主張している内容そのものと一致していることが分かります。ですが、それらの事柄が 数多くの科学者・宗教者たちによって、独立に述べられているのです。
 「水からの伝言」そのものは、著者も明言している通り、科学ではありませんが、「水か らの伝言」が主張してきている内容について、世界の科学者たちが少しずつ証明し始めて いる、と言うことができるでしょう。
 そしてまた、「水からの伝言」が主張している内容は、実は大昔から人類が受け継いでき ている古代の叡智そのものである、と言うこともできます。
 21世紀に入って、ますます世界は混迷を極めているようにも見えますが、同時に、人々 の意識が大きく変わりつつあります。
 「人の意識によって、物質である水の構造が大きく変化する」という認識を、人類が集合 意識として持つようになれば、人々は意識の重要なツールである想念・言葉・行為を正し く使いこなすことができるようになることでしょう。そして初めて、この水の惑星・地球 の上で、完全平和の世界・大調和の世界を実現することができるようになるでしょう。



Water - The Great Mystery part 1~9
http://www.youtube.com/watch?v=B6TN8ptAGsE&feature=related

Amazing Water ~ Is it Conscious? Part 1/12
http://www.youtube.com/watch?v=kkLp5f8gc-M&feature=related

Positive & Negative Energy Effects on Water Cry...
http://www.youtube.com/watch?v=lkbpXRSIUnE&eurl=http%3A%2F%2Fwww%2Eyoutube%2Ecom%2Fuser%2Fhotrightquestion&feature=player_profilepage

2009年6月8日月曜日

One of the answers towards 2012 Hype


Whoever believes and wants to survive from the "2012 Supposed Events" and don't mind living with the powers that be aftermath". Here are some interesting information for them.
Some months ago, a very interesting suggestion was out poured by ASTRALWALKER on Project Camelot.
He showed some exact locations to escape by calculating the Crop Circles drawn all over the world. He explains that the manipulations of the latitudes and longitudes on general maps have been maintained.
He didn't mention about the manipulation with calendars made by the Vatican, though.
Although. his ultimate suggestion is not to escape but to manifest ourselves in uniting with others in love and understand the great power we actually poses. With ASTRALWALKER's guidance, we now understand that the ancient archaeological sites around the world have special energy fields. With geo-mathematical calculation of the exact locations and time, we can gather together for meditation to heal the Earth. Remember Dr. Masaru Emoto's research done on water particle and vibration. Healing our planet with our thoughts are possible.

2012 Nexus Event – Unknown Form of Energy comes our way! (ASTRALWALKER on Forum Project Avalon)
http://www.projectavalon.net/forum/showthread.php?t=8441

Pane Andov Astral Walker Nexus 2012 (on Scribd)
http://www.scribd.com/doc/15907970/Pane-Andov-Astral-Walker-Nexus-2012

Geometric manipulation on the map

http://www.davidicke.com/forum/showthread.php?p=680301

Message From Astral Walker
http://mortalmist.com/forum/index.php/topic,1750.msg48230.html#msg48230

Messages in Water
http://www.cosmiclighthouse.com/sep08/articles/interview_emoto

2009年6月7日日曜日

Global Consciousness Project

George Noory Interviews Dr. Roger D. Nelson
on Coast to Coast am 06-04-09
Part 1~8
http://www.youtube.com/watch?v=BZYTdb2JCms&feature=related
http://www.coasttocoastam.com/show/2009/06/04

Roger Nelson
http://www.princeton.edu/~rdnelson/

Paraphsychological Association Affiliate of the AAAS
http://www.parapsych.org/members/r_d_nelson.html

Global Consciousness Project
http://noosphere.princeton.edu/

Princeton Engineering Anomalies Research (PEAR) program
http://www.princeton.edu/~pear/

Wishing for Good Weather: A Natural Experiment in Group Consciousness
http://www.princeton.edu/~rdnelson/wishwea.html



We are at a critical time in history, facing the necessity to transform our civilization into one that can survive by taking responsibility for our ominous potential to destroy the world we love -- but which we take for granted. I believe the GCP has a role to play by focusing an illuminating technological perspective on our deep interconnections to each other and to the earth. It is one of a thousand thought-provoking trickles that may coalesce into streams that converge into rivers of understanding of who we really are and how we may become conscious stewards of our destiny. When these rivulets reach the ocean we will have it made. (R.D.)

Richard Wiseman BLOG
http://richardwiseman.wordpress.com/

*************
Notes taken from listening to the above C2Cam.

With looking at the collected data from a network of random number generators located at 65 sites around the world, focusing the correlations that may reflect the consciousness and some major earthquakes of over M6 for this 1~2years.
500/600 earthquakes under ocean: no sign
100/600 earthquakes on land: shows big consciousness hype starting 8hours before, like an earthquake detector.
With this result, is predicting a future event(ex. accident) possible?
Up coming related event, "International Remote Viewing Association"(with John Alexander?) on 19 June 2009 in Las Vegas.
Society for Scientific Exploration(SSE) scientificexploration.org
Parapsychology Association parasite.org

Certain spike increases when more than 2 individuals combine to learn from certain event. Each information reciever generated by consciousness creates a "Conscious Field".
Especially when strong emotion attached to the event, this "Conscious Field" pours out into the world. Just like throwing a pebble into a pond and creating a new wave of group consciousness field(=information field). We are interconnected to each other. We apart ourselves too much from each other.
Dig deep into the human mind.
Spike generated by the Terrorists:5%
Spike generated by Global consciousness:95%
Become one and avoid menace.
People who are more "tuned in" maybe more aware of their consciousness or intuitive powers generally could do a better job spiking or turning the shift towards the right direction.

2009年6月6日土曜日

ヤスの備忘録にもWebBot 満載

http://www25.atwiki.jp/monosepia/pages/1079.html

夢幻の如くさんのブログから失敬しました  Thanks a million!!

http://geten.dtiblog.com/blog-entry-137.html

2009-05-25 Mon 21:47:10

先日というか先週、ヒストリーChでアルマゲドンウィークってことで 未来の予言関連の事をやってたんですが(前に書いたやつの関連) 
そこで 現代らしい予測の仕方である「WEBBOT」というものを紹介してました。 
どんなのかというと アメリカの金融業界 いや証券関係の企業が 世界中に張り巡らされた inter-netを使い 星の数ほどあるwebサイト等を自動的に巡回して 世界では何に対して関心が集まってるか? という情報収集と 今後の投機市場の予測をコンピューターを使ってはじき出すために 作られたプログラム。と紹介してました。 

このWEBBOTか予測を立てる事象は高確率で的中するとのことで 関心が少しづつ集まってるとのこと。 と同時に 戦争や災害の起きる時期まで予測としてはじき出すらしいです。 
でWEBBOTが2012年に起こる事象に対して予測した結果は 古代文明が予言した内容と ほぼ同じということでした。 
で、早速「webbot」で検索してみたところ 何件かhitしたので読んでみると、今年の予測として興味深い内容が 記されてたので 引用してみます。 

今年の9月から10月あたりにイスラエルがイランを空爆し、 市民に多数の死傷者が出る。しばらくしてイスラエルが反撃にあい 壊滅的な打撃をうける。またイスラエルと関連した施設も攻撃され アメリカはイスラエル側に立ち支援。アメリカ軍が中東に投入される。 
中東に投入されるのはヨーロッパに駐屯している米軍である。このためヨーロッパの米軍は手薄となり、ヨーロッパの米軍基地が報復攻撃の対象となる。これにより、米軍に大量の犠牲者が出る。 云々。 
当たるも八卦。当たらぬも八卦。  
年内どうなるか注視してみたいと思います。 

ドルの崩壊は2009年11月5〜8日頃の予定   "WebBot 05 29 09" から


You Tube "WebBot Cliff High on Jeff Rense 05 29 09" を簡略訳してみたよ。

This is what I've understood by listening to "WebBot Cliff High on Jeff Rense 05 29 09" on You Tube, today. I guess, I was too absorbed with commenting on another BBS for this month and a half to figure out about the Swine/Avian Flu Pandemic hype and searching for the Silver Solution/ Colloidal Silver products. Maybe I missed quite a lot of the great staff, already. Well anyway, here are some notes that I took with listening to the Web Bot guy on Rense Radio.

"Web Bot" has its own way of predicting the future by calculating the words on the internet.
I definitely agree with what they are saying about the definition of the Economics which is a total sum of human emotions expressed in languages and numbers.

Here it goes...

* 5/14Thur.〜ダウ・石油・金相場を20年代に戻す動き(既にドバイ・ドイツ等が米国からの金返還要求)
* ロシア、ヨーロッパによると、ビルダーバーグの面々は支配権力失墜を自覚しているので、強行手段に出る。その準備として人々は現物確保に奔走。ドバイも地金確保に躍起となっている。
* 建設業の下請業の崩壊により、各業界でも失業者が続出。
* 7/15Wed.〜8/15Sat.  デリバティブゲーム(催眠情報操作術)衰退化
* 犯罪率の増加
* 太陽活動の活発化により日照量が増加し、インフルエンザ・ウイルス等の変異を起こす。
これに加えて医療システムサービスが続かず、病気の蔓延が予測される。
* トンガ沖海底火山噴火を皮切りに、この先インドネシアの海底火山など、夏は各種自然災害によって北米海岸の水面が約3.3m上昇。気温が局所的に摂氏約60度まで上昇すると、窒素循環の異常をきたし、作物が育たなくなる。
* 米国政府による支配力低下の前に、メディアによる支配力が急激に低下する。
* 10/26Mon.〜10日間 ハイパーインフレーション
(このような状況下でも役99%の人々は闇の世界構造の理解を拒否する)
* ハイパーインフレが落ち着く頃、金相場はダウ平均の3倍
* 強力なデフレ
「米国FDRによる」ドル発行中止は、2009年11月5〜8日に始まって、2010年3月頃にかけてが一番有力。
* 12月末以降2010年に向けて、米国政府人員削減による経費削減で延命を試みる
* ドル崩壊と共に各国が戦争へと進む。


これらの予想は意図的に方向転換することによって変更の可能もある。
例えば、誰もシオニスト関連企業から買わないとか。。。

WeBot Cliff High on Jeff Rense 05 29 09 Part 1&2
http://www.youtube.com/watch?v=nlzD1as6VpE&feature=related
HALFPASTHUMAN.com ALTA Report
http://www.halfpasthuman.com/

これも植え付け作業だろうか?
Web Botの性質上、単語の統計によりネットに浮かび上がる深層心理を表しているとすると、起こる可能性は否定できない。覚醒した1%だけで、一体何ができるのだろう?