2008年12月24日水曜日

アヌンナキ

アヌンナキ」とは、「天から降り立った人々」という意味であり、別名エロヒムまたはネフ ィリムとも言われます。
セガリア・シッチン氏がシュメール文明の粘土板に書かれていた文字を解析した結果によれば、宇宙人アヌンナキが30万年前に地球人類を創造したと言うのです。彼らは約44万年前に地球に降り立ち、その後30万年前に地球での金採鉱の労働力として人間を創造しました。その時、遺伝子操作や体外受精の技術を用いていたといわれます。つまり、人類創造は神ではなくこの宇宙人アヌンナキであったようです。
 宇宙人アヌンナキが旧約聖書の創世記における神(複数形)と呼ぶ原型です。聖書で言う神とは「宇宙人アヌンナキ」の事を指しているようです。
宇宙人アヌンナキの故郷はニビル星という太陽系の惑星であり、現代科学の定説では未発見の星である。ニュース(2005.7.30報道)NASAが太陽系10番惑星を発見したと発表しました。これがニビル星なのか?

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